
選べる2つのサブスク(月額定額)
| コース | AI エンジニア養成 | システム・ゲーム開発(保守) | |
|---|---|---|---|
| メリット | ・IT の専門知識を持つ人材をゼロから育成できる ・毎月定額でコストを抑えながら継続的に学べる ・自社の業務や課題に合わせた実践的なスキルが身につく | ・圧倒低コストで、IT・開発リソースを確保できる ・ちょっとしたシステムの改修やトラブル対応も依頼しやすい ・継続的な保守・運用で常に最新・安全な状態を維持できる | |
| デメリット (注意点) | ・中長期的なスキル定着が前提となる | ・月ごとの実働時間や対応範囲に上限がある ・丸投げではなく、より良いものを作るためのミーティング等のお時間が必要 | |
| 対応技術(一例) | ① Excel VBA ② Python ③ Google Apps Script ④ ゲーム開発(Unity) ⑤ システム開発(言語は要相談) | ① Web システム(PHP、Java、C# など) ② スマホアプリ(Android) ③ IoT 連携(マイクロビット、RaspberryPi) ④ ゲーム開発(Unity) ⑤ 既存システムの保守(要相談) | |
| 月額費用 (税込) | 月 4回 | 50,000円(講師1名につき) | 80,000円(エンジニア1名につき) |
| 月 8回 | 100,000円(講師1名につき) | 160,000円(エンジニア1名につき) | |
| 月16回 | 200,000円(講師1名につき) | 320,000円(エンジニア1名につき) | |
選ばれる6つの理由
① 初期費用が不要
まとまった初期投資が不要。必要なサポートを定額で、今すぐスマートに導入できます。

② 無駄のない料金設計
自社の状況に合わせて利用回数を選択可能(月4・8・16回)。必要な時に、必要な分だけご利用いただけます。

③ 選べる専門特化コース
「AIエンジニア養成」と「システム・ゲーム開発(保守)」の2つの柱から、自社に足りないピースを選択可能です。

④ 柔軟なサポート体制
「AIを学びたい」「システムを直したい」など、御社のその時の状況や優先順位に合わせてコースを柔軟に変更できます。
⑤ 開発と教育の両立
自社開発を行う確かな技術力と、わかりやすく伝える指導力を併せ持ち、実務に直結する成果を生み出します。

⑥ 企業の規模を選ばない
個人事業主から中小企業まで、それぞれのリソースや予算規模に合わせた最適なプランをご提案します。
